10/6(土)の土浦市全国花火競技大会の事故の報道を見て

学生の頃から楽しみにし、特に大学時代は先輩方と一緒に自転車で隣町から20分かけて5.6人で暗闇を走ったり、恋人と見に行ったり、子供ができてからは時間があるうちで一度は連れて行って本物を見せてあげようと、車で15分なのに電車とシャトルバスで1時間かけて見に行ったりした。近年は、毎年天候に恵まれず、以前なら寒い印象から程よい風の中という変化。また、小雨だったのが何年か前は、大雨になってしまう。順延し翌週になったりと毎年何かしらあった。ただ、強風で事故になることは、初めてだったのではないかと思われます。日中、風が吹いていなくても判断する時間から半日以上経ってからの開催では、まして開催場所が川沿いとなれば、強風の影響は今までの基準では無理があるのかなと思いました。けがは、たいしたことはなくても、一か所でなく複数か所の小さなやけどと報道されていたが、調理で点のようなやけどをしても痛くて辛いのに、お怪我された方々は大変だと思います。茨城県での唯一大勢の集客が見込めるイベントだけに、とある県の〇〇踊りのようなことになってほしくないなと思いました。

一日中自分の湿原について考えて終わってしまった

私は結構人を思いやる感じでしたことが全然相手の気持ちにそっていないということがあります。良かれと思ってやったことが、え?という見当違いで、あ〜やっぱりこの人ってちょっと頭弱いんだろうなっておもわせてしまうというか、、。
他の人ならいろんな面でカバーで来たりはするんだろうけど、とにかく私は人よりかなり劣っていますので、カバー仕様になくどんどん失望されて友達降格、ただの知人扱いにまで下がっていってしまうようです。
なんでかなて考えてももう能の構造自体が生まれつききっとアレなんだと思います。考えても考えても、ていうか、考えると余計にややこしくする、もうひっこんでいて!っていらつかせる存在、、そういう風に生まれたかったわけじゃないし、できれば普通に友達とかと長く付き合ったりもしたかったです。
今からだともう遅い、子どもはせめてともだちに恵まれた人生を歩んでほしいと強く願うばかりです。
親としてこれしかできないです。