一日中自分の湿原について考えて終わってしまった

私は結構人を思いやる感じでしたことが全然相手の気持ちにそっていないということがあります。良かれと思ってやったことが、え?という見当違いで、あ〜やっぱりこの人ってちょっと頭弱いんだろうなっておもわせてしまうというか、、。
他の人ならいろんな面でカバーで来たりはするんだろうけど、とにかく私は人よりかなり劣っていますので、カバー仕様になくどんどん失望されて友達降格、ただの知人扱いにまで下がっていってしまうようです。
なんでかなて考えてももう能の構造自体が生まれつききっとアレなんだと思います。考えても考えても、ていうか、考えると余計にややこしくする、もうひっこんでいて!っていらつかせる存在、、そういう風に生まれたかったわけじゃないし、できれば普通に友達とかと長く付き合ったりもしたかったです。
今からだともう遅い、子どもはせめてともだちに恵まれた人生を歩んでほしいと強く願うばかりです。
親としてこれしかできないです。